こんなことできる?を相談する

経営者の「こうしたい」を、動く仕組みに。

仕様書は必要ありません。
Salesforce・AWS・AI・Webを横断し、業務理解から画面・仕様・開発・改善まで。目的から逆算して、会社に合う仕組みをつくります。

BUSINESS ENGINE
SalesforceWebAWSAIPBXWorkspace
10YEARS最長のお客様との取引
7YEARS海外パートナーとの継続開発
5PROJECTS / MONTH毎月の開発案件
2DAYS画面案提示まで最短約2日

WHAT WE DO

開発会社というより、
社外のシステム部門。

SQairのお客様の多くは、システム専門の担当者ではありません。相談相手は経営者や役員の方々です。

やりたいことを聞き、現在の業務を理解し、場合によっては業務フローそのものを見直しながら最適な仕組みを考えます。

TWO BUSINESSES

2つの領域で、企業と医療を支える。

01 / SYSTEM DEVELOPMENT

システム開発

Web、Salesforce、AI、AWSなどを組み合わせ、企業ごとの業務に合わせて構築。課題を整理するところから参加します。

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02 / MEDICAL WEB

医療Web制作

クリニック・歯科医院のホームページ制作。SEO、広告、コンテンツ、運用まで長期的に集患を支援します。

こんなことできる?を相談する

WHY SQAIR

SQairの
システム開発が、
少し違う理由。

01

仕様書はいりません。

要望から業務を理解し、画面と仕様に落とします。画面案は最短約2日で提示します。

02

まず形にして、話します。

画面や動作を見ながら精度を上げ、お客様の打ち合わせ時間を減らします。

03

技術の境界を作りません。

Salesforce、Web、AWS、AI、電話、NAS、ネットワークを目的に合わせて組み合わせます。

DEVELOPMENT TEAM / CEBU, PH

なぜ相場の約1/2で、
品質を落とさず開発できるのか。

7YEARS
継続協業
5PROJECTS / MONTH
毎月の開発

単に海外へ発注しているから安いのではありません。SQairは、フィリピン・セブ島の開発会社Chronostepと約7年間継続して協業し、現在も毎月約5案件を並行開発。案件ごとにチームを集め直さない、安定した直接体制を構築しています。

CLIENT

お客様

実現したいことと、現在の業務をSQairへ相談。

DESIGN / QUALITY

SQair

業務理解、要件整理、UI設計、進行管理、受入テストを担当。

DEVELOPMENT

Chronostep

継続チームが設計意図を理解し、実装と技術検証を担当。

01OFFICIAL PARTNERSHIP

約7年間の継続協業

案件ごとに開発会社や担当者を探し直さず、同じチームに業務知識と開発ノウハウが蓄積。立ち上がりの時間と認識のずれを減らします。

02ONE TEAM

外注ではなく、いつもの開発チーム

毎月約5案件を継続して進めることで、優秀なエンジニアを安定して確保。担当者の頻繁な入れ替わりによる品質低下を防ぎます。

03QUALITY CONTROL

SQairが設計と品質を管理

お客様が海外チームと直接やり取りする必要はありません。SQairが要件を画面と仕様へ翻訳し、進行からテストまで責任を持ちます。

STRUCTURAL COST ADVANTAGE

中間コストを重ねず、
必要な品質管理に費用を使う。

継続発注を前提とした直接体制と、SQairによる日本側の設計・品質管理。この役割分担により、品質を開発会社任せにせず、国内開発と比べて現実的な費用を実現します。

DOMESTIC / REFERENCE1,000万円
APPROX. 1/2
SQAIR / EXAMPLE500万円程度

※同等規模の開発を想定した概算比較です。実際の費用は機能、連携先、期間、体制によって異なります。

REAL DEVELOPMENT

例えば、こんな仕組みを作っています。

PBX × SALESFORCE × AI

営業電話を、記録から評価まで自動化。

文字起こし、顧客特定、活動ログ、録音保存、AIによるサマリー・評価まで一本化。

SALESFORCE × WEB × AWS

顧客専用マイページを構築。

Salesforceの収支・請求・契約情報とWebを連携し、利用者ごとに必要な情報を表示。

AI × AWS × NAS

間取り図をAIが理解し、写真を自動整理。

AIが間取り図と写真を判定し、部屋ごとのフォルダを作成・自動分類してNASへ保存。

NEWS / TECH JOURNAL

会社の現在と、
開発現場の知見。

SQairからのお知らせと、技術を実務で活かすための考え方を発信します。

LET'S TALK

「こんなことできる?」
から始めてください。

仕様書も、詳細な要件も必要ありません。

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