こんなことできる?を相談する

WORKS

技術ではなく、
どう変わったか。

何に困っていたか、業務をどう理解し、どのような仕組みで解決したかをご紹介します。

PBX × SALESFORCE × AI

営業電話を、記録から評価まで自動化。

文字起こし、顧客特定、活動ログ、録音保存、AI評価までを一本化。

SALESFORCE × WEB × AWS

顧客専用マイページを構築。

収支・請求・契約情報をWebと連携し、必要な情報を表示。

EMAIL × SALESFORCE

届いたメールから顧客データを自動生成。

本文を解析し、顧客情報と詳細をSalesforceに自動登録。

AI × AWS × NAS

間取り図をAIが理解し、写真を自動整理。

部屋ごとのフォルダを生成し、物件写真を判定・自動分類。

SALESFORCE × WEB × MAIL

見積から請求まで業者向け業務を一本化。

案件条件による分岐、メール、ファイル保存まで一連で処理。

HOW WE SOLVE

事例に共通する、3つの考え方。

01 / OBSERVE

機能より先に、現場を見る

誰が何を見て判断し、どこで待ち時間や転記が発生するか。表面的な要望の背景まで確認します。

02 / CONNECT

既存資産をつなぎ直す

すべてを作り直さず、Salesforce、AWS、メール、電話、NASなどを適切に連携します。

03 / IMPROVE

小さく出して、育てる

優先度の高い流れから公開し、実際の使われ方をもとに画面と自動化を改善します。

CASE DETAIL / SAMPLE

営業電話を、記録から評価まで自動化。

ISSUE

記録が残らない

担当者ごとにメモの粒度が異なり、管理者が会話内容を把握するには録音を聞き直す必要がありました。

DESIGN

顧客と通話を結ぶ

発着信時にSalesforceの顧客を特定し、録音・文字起こし・活動履歴を一つのデータとして設計しました。

RESULT

AIで要約・評価

会話の要点や確認事項を自動生成。管理者は全件を聞かず、確認すべき通話に集中できます。

掲載できない事例もあります。

業務システムは企業固有の情報を扱うため、公開事例は一部です。ご相談内容に近い実績がある場合は、守秘義務の範囲で考え方や構成をご説明します。

似た課題がなくても大丈夫です。

現場の流れを分解し、御社に合う仕組みをゼロから考えます。

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