仕様書不要
「こんなことをしたい」から画面と仕様に落とします。
SYSTEM DEVELOPMENT
「こういうことをしたい」そこまで決まっていれば十分です。業務理解から画面・仕様・開発・テストまで進めます。
WHY SQAIR
「こんなことをしたい」から画面と仕様に落とします。
文章だけではなく、見えるもので話します。
システムを作る前に運用を変えた方がよい場合も提案。
Salesforce、Web、AWS、AI、電話、NASを目的で組み合わせます。
リリース後も改善し続ける社外システム部門です。
PROCESS
「こんなことできる?」から、実現したい状態と優先順位を確認します。
現在の流れ、判断、転記、待ち時間を整理し、変えるべき部分を見つけます。
整理した内容を画面へ変換。最短約2日で操作イメージを共有します。
約1週間を目安に叩き台を作成。
SQairが進行と品質を管理。
必要に応じて継続改修。
DEVELOPMENT TEAM
Chronostepと約7年間継続し、毎月約5案件を並行開発。顧客は海外エンジニアとのやり取り不要です。
WHAT WE BUILD
案件、顧客、在庫、請求、承認など、Excelや紙に分散した業務を一つの流れに整理します。
マイページ、予約、申込、契約情報の閲覧など、顧客との接点をわかりやすく設計します。
Salesforce、会計、Google Workspace、メール、電話、AWS、NASをAPIでつなぎます。
転記、通知、帳票作成、ファイル整理など、人が繰り返している作業を減らします。
文章・音声・画像の認識や要約を、実務で使える確認フローと一緒に実装します。
使いづらい画面、止まった開発、手作業が残る運用を調査し、優先順位をつけて改修します。
完成した仕様書を受け取るだけではなく、現場へのヒアリングから課題を整理します。まず小さく試し、使われ方を見ながら育てる進め方にも対応します。
REAL SYSTEMS & SCALE
Salesforceに蓄積した顧客・契約・費用データを活かしながら、用途に合わせた別システムを構築しています。
Salesforceに入力された賃料やリフォーム費用などをもとに予算を作成。蓄積済みの業務データを、経営判断に使える予実情報へ変換します。
Salesforceの顧客情報を起点に利用者を特定し、別システムとして動作するアップロード環境へ接続します。
案件状況や調整内容により、2〜3か月程度となる場合があります。
要件定義、UI、実装、テスト、リリースまでを含む目安です。
※期間・費用は開発内容、連携先、優先順位、着手時期によって変動します。正式なお見積もりは要件整理後にご提示します。
FAQ
特別な資料は不要です。現在の業務、困っていること、実現したい状態をお聞きし、必要な情報はSQair側で整理します。
可能です。いきなり全体を作らず、重要な画面や連携だけを試作し、効果と実現性を確認してから広げる方法も提案します。
運用監視、問い合わせ対応、軽微な修正、機能追加まで継続できます。事業や業務の変化に合わせて改善を続けます。
業務を見ながら、作るべきものと作らない選択肢を整理します。